これは、びっくりするかもしれませんが、裁判所が支払い督促をしてきます。これにビビッて支払いをすということがないようにしてくださいね!
金融会社側が勝手に支払い明細や契約書を裁判所に持っていって、『お金を返さないので返すように促してください』と言いにいくのです。
そこで簡易裁判所が支払い命令を郵送で送ってくるということです。
カンタンな流れがわかった所で、次にいきますね!1番重要なところなので見逃さないようにしてくださいね!
では、行きますよ
基本的に裁判所からの郵便は特別郵送ということになっていますので、本人に渡さないといけません。
見れば、すぐにわかるとようになっていますので、中身を見てください。今までのようにゴミ箱に直行はダメですよ!
この郵便物だけは絶対に開けてくださいね。
そこで、中身を見ると『二週間以内に異議申し立てをしてください』と書かれています。そこで必ず異議申し立てをしてくさい。
異議申し立ては何でも良いです。
例えば『お金がないので、これ以上お金をとられると一家が崩壊します。』こんな感じでもOKです。
異議申し立てをしないということは、すべて条件を呑みますと言っているようなものです。ほっておくと【仮執行宣言】をするよって事です。
仮執行宣言とは、債務名義を変更してしまうよ!ということです。
必ず、2週間以内に異議申したてはしてください。要するに訴えに対して異議があるという主張が必要になってくるのです。
遅れないように郵送してくさいね。異議申し立ての用紙はもちろん裁判所からの特別郵便の中にはいっていますので、それを使ってくださいね。
こちらにも借金返済の秘密がたくさんあります!
↓
債務・借金ランキングへ
借金返済・・・?
スポンサードリンク
北海道借金返済 青森県 岩手県 宮城県借金返済 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県借金返済 千葉県借金返済 東京都借金返済 神奈川県借金返済 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県借金返済 三重県 滋賀県 京都府借金返済 大阪府借金返済 兵庫県借金返済 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県借金返済 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県
こちらからも送信させて頂きました。
調停後、万一支払いが止まるようなことがあればどのような手順で話を進めていけばよいのかなど、役に立つblogですね。
ウチは歓迎ですが、まあ、ほどほどになさるのがよろしいかと。
「はじめに」にあるブログの理念については賛同いたします。
実務に疎い法律書生?ですが勉強させていただきます。
トラックバックありがとうございます!
参考になれば嬉しいです
コメントありがとうございます!
ご忠告まで、ありがとうございます!
ほどほどにしておきますね(*^_^*)
お金貸してくれる所ないですか…サラ金でもどこでもいいです…30万必要なんです、毎月返していくので貸してくれる所ないですか?